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子羊の群れは、1993年11月より、兵庫県芦屋市に本部教会を置いています。芦屋教会では、毎週日曜日午前10時30分から日曜礼拝が持たれています。日曜礼拝は多くの人が集まり、第一日曜の聖餐式のある礼拝には、300名を超える方が来られ、体の不自由な方やお年寄りの椅子席が足りなくなる状態が続いています。そして、400名近くの人が集まるいやし礼拝は、現在ほとんど毎月芦屋ルナホールを借りて行っています。風の教会は、いよいよ今年10月に着工しますが、一日も早く風の教会の会堂で、大勢の方々と共にゆったり主をさんびし、礼拝できることを祈り待っています。
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第一水曜をのぞく、水曜日午前10時30分から聖書研究が持たれています。
「天地創造」「十戒」「パッション」「マリヤ」などの映画の原作は聖書です。これらの映画は聖書の言葉がそのまま出てきますが、その他の映画でも、聖書が基調となって作られていると思うものがあります。また、聖書は多くの人の人生を変えてしまうほどのものがあります。しかし、ひとりで読んだだけではなかなか分らないものです。
聖書を本当に読めるようになると映画を観ているよりおもしろい、そして、私の人生に光と希望を与えてくれます。 |
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月に一回、いやし礼拝のあとに教会2階のチャイルドルームにて持たれています。
スタッフが「教える」というよりも、聖霊に導かれるまま聖書の世界が現されていく素敵な時間です。神様のお話を同年代のお友達と語り合う機会はなかなかありません。是非一度足を運んでください。(若者聖研と女子中高生聖研は年齢制限があります) |
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♪ おさな子はうたう アレルヤ アレルヤアレルヤ
アレルルヤ アレルヤ おさな子は 主にうたう
主のひかり満ちるいま アレルヤ アレルヤ ♪
いじめや事件が絶えない厳しい環境の中で、常に危険にさらされているおさな子達ですが、彼らの上に、主の愛と光がいっぱいにそそがれ満ちますようにと祈らないではおれません。
子羊の群れでは、子ども達は、毎週、日曜礼拝をささげています。小学生のみことばクラスでは、聖書を輪読し、イエスさまの愛をみことばから受け取り、そのめぐみを携えて帰ります。2007年の春には、子供達の歌った可愛い声の天のさんびと祈りが録音された、子どもさんびCD「トトトントントン」ができあがりました。
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子ども(幼児)礼拝

小学生みことば |
そのとき、イエスに手をおいて祈っていただくために、
人々が幼な子らをみもとに連れてきた。
ところが、弟子たちは彼らをたしなめた。
するとイエスは言われた、
「幼な子らをそのままにしておきなさい。
わたしのところに来るのをとめてはならない。
天国はこのような者の国である」。
そして手を彼らの上においてから、そこを去っていかれた。 (マタイ19:13-15)
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2002年4月から事務局ヤスコホールで礼拝のためのさんび練習が始まって(毎週土曜日午前10時30分)5年が過ぎました。さんび練習は、さんびから主の願いを聞き、「信仰で歌う」ことを知ります。特に今年は黙示録コンサートを終え、さんびによって天の響きと一つとなっていることを体験しています。黙示録さんびをすると、目の前に天が姿を現し、主が臨在され、地をいやされることを実感しています。さんび練習には、リーダー、スタッフを合わせ、総勢60名ほど集まっています。またどなたでも参加できるようにと、2004年5月より芦屋教会にて、毎月第一日曜日の前日の土曜日に、公開さんび練習を行っています。地方からこのさんび練習のために来られる方もあります。
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芦屋教会でのさんび練習 |
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子羊の群れの基本は家の教会です。「たった一人でも主をさんびする」という決断をもとに自分の家を開放し、さんびと祈りをもって主をよろこぶのが、家の教会の原点です。各地に置かれたひとつひとつの集会から、キリストのいやしが全地に発信されています。また一回一回持たれる霊とまことの礼拝に、主のよろこびが満ちていることを思います。黙示録コンサートを経て、天の礼拝がすべての集会に現される時が来たことを信じます。
2007年8月現在、全国、全世界の子羊の群れの集会総数は484集会です。新しく始まった集会は、40集会です。
→詳しくはこちらへ
各集会へのお問い合わせは、本部事務局にお問い合わせください。
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本部では毎週たくさんの方と礼拝していますが、地方でも多くの方と共にさんびし礼拝することを願い、合同礼拝を持っています。一人一人がただ主だけを見上げさんびするとき、そのひびきはまるで押し寄せる波のようで美しく、天のあちらこちらからさんびの声が飛び交うのを聞いているようです。普段はたった一人でさんびしている地方の方に是非味わっていただきたいです。
合同礼拝のスケジュールは「ぶどうの木」、週報、ホームページ上でお知らせしています。
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