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  風の教会への歩み



最新(2007年)はこちら

1987年
12月3日 白いハト(美津子、アメリカ ニュージャージーで聖霊に打たれる)
1989年
4月26日 日本に於ける「子羊の群れ集会」が西宮で始まる。
1991年
3月 フォートリー(ニュージャージー)でアメリカの「子羊の群れ集会」が始まる。
1993年
10月
集会で、大金を失くされた億川さんが美津子の証しを聞き、祈ってもらったところ、失った金額の半分が戻ってくる。後に残りの半分も戻り、その中から献げられた献金を受け取った時、美津子に「子羊の群れ教会のためのお金である」という思いが与えられる。子羊の群れ教会設立のスタートとなる。(「白いハトT」314頁参照)
11月14日
芦屋教会オープニング礼拝。
まだピアノもブラインドも椅子もなく、あるのは十字架だけ。呼ばれた人々と共にキーボードとOHPで賛美をささげていた。「ホントに何もない」と思った時にひびいて来たことば:
  
   お前たちのさんびでこの教会は完成する

     さんびですべてが完成する


1995年  いのちの年
1月17日 阪神大震災
1999年  信仰の年
2月1日 1999年2月号の「ぶどうの木」で、芦屋「新会堂」への思いがピーター&美津子により発表される(1月に息子さんを亡くされた方からの献金を受け取った時、ピーター、美津子に「これは新しい会堂への第一号の献金である」という思いが与えられる)。
3月 南芦屋浜に教会堂のための土地が見つける。
12月28日 美津子、早朝ドアをたたく音で目を覚ます。デジタル時計が555を指していた。イザヤ55:5「見よ、あなたは知らない国民を招く、あなたを知らない国民はあなたのもとに走ってくる」が示されたと受け取る。これが群れの方向を示すものとなると信じる。
2000年  よろこびの年
1月17日 美津子を通して、黙示録さんびが与えられる。(この日以降、さんびが与え続けられることになった。)
4月21日 北海道伝道に行くため空港に向かう車の中で与えられたことば:
(注・与えられたことばは、特記のない限り美津子に与えられたもの)
      
     わたしを見ることになるであろう


   私はいつも主を見ているつもりですが‥‥
      今までは感じてきただけであろう
     しかし これからはわたしを見るのである
第一ヨハネ4:12のみ言葉「神の愛が全うされる」が与えられた。
(後に、これは風の教会を指し示していたと分かる。)
5月20日 初めてコンサートを夙川の公民館にて開く。
7月 県に教会用地のことを聞きに行き、「まず宗教法人を取ってから、話しに来てください」と断られ、本格的に宗教法人の取得を目指す。
8月 行政書士を通して、文化庁に宗教法人の申請を始める。
2001年  力の年
2月26日 静岡で初めて「大地のいやしのためのコンサート」が開かれる。翌3月2日には京都でコンサートが持たれる。
9月 宗教法人のために文化庁の人が視察に来る。
11月 9月11日のアメリカ同時多発テロが起きたことにより、本部では11月より、全国では12月より「平和の祈りとさんび」の時が始まる。
12月15日 神戸クリスマスコンサートの前日のリハーサルの祈りの時、それまでは「わが子よ」と呼ばれていたのに、この日は「わが友よ(戦友)」と呼ばれた。
  
  わが友よ おそれるな 明日 ここに来なさい

  
わたしが守る
   さんびはわたしからの地球への贈り物である

(コンサートの日は神戸でテロがあると言われていて、まさに命がけのコンサートだった。)
2002年  ふるいの年
2月 ハワイリトリートの帰りの飛行機の中で、ピーターにイザヤ54章「すまいの幕を張りひろげよ」のみ言葉が与えられる。
柴田るみ子さん、ガンの再発を知って、「風の教会」への献金のために新しい会社を始める。
3月3日 芦屋教会礼拝で初めて応答歌を賛美する。 ♪すまいの幕を張りひろげよ♪ の応答歌が歌われ、ピーター、風の教会のビジョンを語る。この日、関東ではOCC礼拝が始まる。
5月 「さんびの風」No.94 で芦屋会堂を建てることを発表。
主がピーターに「ここからわたしの王国が始まる」と語られる。
9月12日 「平和の祈りとさんび」の時に、ピーター&美津子、本気になって会堂建設に向けて乗り出すと宣言。
2003年  勝利の年
6月4日 ニューヨークリトリート&コンサート後の日曜礼拝で、ピーター、 “Hitch Your Wagon to the Star” (あなたの願いの馬車をかの星につなげ)を語る(40年ぶりにラジオからこの言葉が流れてきたのを聞いた)。
8月9日 宗教法人が取れる直前、「平和の祈りとさんび」の三日目の夕方、西宮の東の空に二重の虹がかかる。そしてその日の「平和の祈りとさんび」の時与えられことば:
   もはやお前たちの前にたちはだかるものは
     何一つないであろう
8月15日 朝の夢で美津子の目の中に輝く虹が現れ、宗教法人が取れたのではないかと思い連絡を入れる。夕方、法人の許可が下りた連絡を受ける。
8月25日 書類を提出し、宗教法人取得(総会・リトリート出発当日のことだった。)
8月 リトリートで「新しいからだ」が語られる。
9月9日 宗教法人が取れたため県に土地購入の申請に行くが、「南芦屋浜の土地は商業用地にするため宗教団体には売ることができない」と言われる。この日、緊急に本部にいるスタッフを集めて祈る。また全リーダー、スタッフに本部から緊急の祈りのリクエストを送り、共に祈ってもらう。
10月2日 「平和の祈りとさんび」の一日目、♪虹のアレルヤ♪ の賛美の中で与えられたことば:
   見なさい 皆が一つになってわたしの言葉を語っているのを
(み言葉がさんびになっていたものを歌っていたわけではなかったが、皆が一つになって響き合っていた)
10月4日 「平和の祈りとさんび」の最終日に美津子、ボロボロの衣をまとい、ドロドロの足のイエスさまが芦屋浜を歩いておられる幻を見る。その時に与えられたことば:
   一つの群れ 一人の羊飼い
この日、美津子、星のペンダントのプレゼントを受け取る。神さまの約束と受け取る。
11月28日 風の教会の土地の件について、助けて下さる方が現われ、県との間に立って交渉をしてくださる。
11月30日 宮崎一日リトリートで土地取得のドアが開かれたことを報告する。
この一日リトリートで ♪一つの群れ♪ の賛美が与えられ、発表する。
12月3日 宮崎で美津子、大ヒラメを釣る。主の約束のしるしと信じる。
その時に与えられたことば:
    約束の成るしるしである
     お前の願いは何か
     「風の教会」です
    それは成った
12月8日 土地の購入について県との話し合いが始まる。
12月11日 「平和の祈りとさんび」一日目、土地代金、2ヶ月以内に2億円が与えられるようにと祈った時のことば:
     主よ、2ヶ月以内に2億円をください。
     わたしの望むところである
     2億円が主がお望みになるところですか?
    それとも私たちが具体的に祈ることを望まれたのですか。
    土地と会堂のことですよね。
    あなたは風の教会を望んでおられるのですよね。
     わたしの望むところである
     わたしが望むのは祈りとさんびである
     おまえたちの祈りとさんびの上に
     わたしのからだは建つ
12月12日 「平和の祈りとさんび」二日目、夕方、西宮に大きな虹が出る。
12月31日 本部でカウントダウンの時、祈りの中で与えられたことば:
   わたしの約束を負う者は
  わたしの約束を見る
   2004年  約束の年
1月 「平和の祈りとさんび」の始まる直前に与えられたことば:
     やっと始まったね
     見るものがわかったということだよ
     わたしの願いが分かることを「見る」というのだよ
     そして「見る」とは わたしと共に働くということである
1月6日
助けて下さる方から、県の土地を購入するため、県に信頼ある設計会社を選ぶ必要があると言われ、有名企業に話をつけたいと言われる。
3月末 2億円が与えられる。
5月
助けて下さる方から会堂建設のためにある設計会社を紹介される。他にもっと安い予算で建てるという建設会社から申し入れがあったり、他の設計会社を紹介されたりしたが、これを受け入れなければ土地購入の交渉すら、やめると言われる。最も苦しい祈りの時に美津子に与えられたことば:
    これを受け入れなさい
これを受け入れることを決断。日本設計に決める。
12月3日 「平和の祈りとさんび」の二日目の中でのことば:
    わたしは岩である
    岩にたて たて たて(立て、発て、建て)
設計会社より幌馬車のカタチの第一案を受け取る。この設計に風の教会のビジョンが現されていて、その設計者は風の教会のため神が送られた方であると確信した。
   2005年  平和の年
3月24日 兵庫県庁にて風の教会用地の調印式を済ませる。3年以内に建物を着工しなければならないと告げられる。
10月30日 18期生第一回研修セミナーの最終日、ピーターの霊歌からのときあかしとして与えられたことば:
     木を持ってきなさい 木を持ってわたしのもとに来なさい
   
 諸々の民よ わたしのもとに来なさい
     木を持って来なさい そして わたしの家を建てなさい
それに応答するように、一人のセミナー生が「そういたしましょう‥‥」と歌っていた(このときあかしはハガイ書1:8にある)。
  2006年  和解の年
4月 原案ではランニングコストがかかりすぎるので、予算4億円以内で建てられないかと相談し、新しい設計図を依頼する。
5月21日
予算を変更した設計図を受け取った日。美津子、芦屋浜で巨大な星を見る。
その時に与えられたことば:
    風の教会はわたしの願い わたしにつながっていなさい
10月23日
変更した設計図でも事務棟と会堂を同時に建てると、見積もりが5億円以上になってしまうので、会堂だけを先に建てようという案が有力になった。そのことを日本設計に告げた日に与えられたことば:
     だれが建てるのか ‥‥
      わたしが建てるのである
     まず今回は会堂を建て、あとで事務棟も下さるということですね。
     わたしは両方を与える
設計者には、ときあかしの言葉は伝えられていなかったが、次回(11月17日)の設計会社との打ち合わせの時に見せられた新しい設計図は、会堂と事務棟の合体型になっていた。
10月29日
会計と会堂係、ピーター、美津子の話し合いの中で、美津子、再び、「たて、たて、たて」の声を聞く。この時の「たて、たて、たて」は「建て、建て、建て」であると受け取る。
この時、ピーター&美津子に、着工までに残りの土地代金を支払っておきたいという思いが与えられる。
     たて たて たて(建て、建て、建て
11月8日
風の教会の設計について、一人の働き人から美津子に、「どうしてあんなに美しい建物がいるのか」と問われた時、祈りの中で与えられたことば:
   ソロモンの宮を見よ
11月9日 「平和の祈りとさんび」の一日目のに与えられたことば:
     アーメンの海に帰り アーメンの海から出て行く
    いやしの海に帰った者は 外洋へ出て行く者である
    わたしのもとに帰る者が地の果てまでも出て行って
    わたしの平和を伝え わたしの愛を伝える証し人となる
    風の教会は人々が帰り また出て行くところである
11月30日 会堂と事務棟の合体型の新しい設計による見積もりが4億円強になった。
12月5日 ボーリング(地質)調査の開始
12月7日 この日、美津子、朝から ♪起きよ、光をはなて♪ の賛美が聞こえていた。今の会堂はこの地のいやし、風の教会は闇に光を放つものという思いが与えられる。
12月8日 設計会社との契約締結
「平和の祈りとさんび」の時に与えられたことば:
    わたしの名のために 建てられる宮である
    わたしの名を伝え わたしの名を残すものである
    何を恐れるのか
    わたしのよろこびではないか 大きなよろこびではないか


    わたしの心はここにある
12月17日 関東合同礼拝の中で与えられたことば:
   さんびは「わたしの愛は永遠である」というしるしである
12月27日 働き人による聖研の直後に与えられたことば:
   さあ 起きあがって 自分の足で立ちなさい
    自分の足で立つとは
    わたしから託された務めを果たすために立つということである
12月31日 カウントダウンの祈りの時に与えられたことば:
   愛とは反する無関心 虚無 憎しみ 怒り 恐れが満ちようとも
    わたしの愛は失われることがない

2007年  愛の年
1月7日 新年礼拝の中で与えられたことば
   恐れることはない わたしはさんびを与えた
1月13日
「平和の祈りとさんび」の三日目、祈りの中で美津子、地球の上にかざされた手の平から音符が地球に注がれていく幻を見る。その音符が地球に落ちたその場所が光に覆われていく幻
4月 平和の祈りとさんびの中でのピーターの祈りより:
   わたしは裸足である おまえたちも裸足になるがよい
5月24日
黙示録コンサート(芦屋)のリハーサルの前日、天の礼拝の姿を何とかして少しでも現したいと願っていると、迫り続ける一つのことばがあった。
    天の礼拝を現すのではなく
  
天の礼拝をするのだろう(するのだよ)
5月25日 黙示録コンサート(芦屋)のリハーサルの時、美津子、四つどもえになって絡み合うように飛ぶ「四つの生き物」を見る。そして美津子に与えられたことば
     天の礼拝に呼ばれた者たちよ
    四つの生き物となってさんびせよ 
    わたしはお前たちに愛を託した
8月26日 信州での総会、リトリートに向けて出発する前日、スタッフで聖餐式を持った時、美津子、巨大なクリスマスツリーの幻を見る。てっぺんに大きな金の星、その下はクリスマスツリーのような緑の葉をびっしりとつけていた。
このツリーは「いのちの木」だと思う。葉は「人」の字のような松葉を太くしたカタチをしている。その時に与えられたことば:
     わたしのからだが成る時が来た
8月28日 総会の時、美津子、たくさんのリーダーを見て感動し、主に祈った時に与えられたことば:
     こんなにたくさんのリーダーが全世界におかれ、
    あなたのさんびが地球を覆うようになりましたね

     わたしが願うのは さんびが地球を覆うだけではない
     地球がさんびそのものとされることである
このときあかしの言葉を美津子が「なぞです」と書いてピーターに渡すと、以下のメモが戻ってきた。
   
      「子よ、お前の罪はゆるされた
      地球よ、お前の罪はゆるされた
     ゆるされたものと共にさんびするのではなく
      ゆるされた地球となってさんびする」
    わたしの地球よ お前の罪はゆるされた
リトリートで霊とまことの礼拝をする時が来たということが話される。
2008年は「礼拝(天の礼拝)の年」と発表される。
総会の時点で、風の教会のための献金の合計が8億を超える。
9月6日
平和の祈りとさんびの一日目、祈りの中で美津子が、スマトラ地震で亡くなった人々に賛美が届いたとの思いがすると言い、美津子、死者と最も貧しい人々にいのちが流れるという幻を見る。さらに子羊の群れの初期の頃、「死者へのいやし」と「貧しい者の中でも最も貧しいところへ遣わされる」という思いが与えられていたことを話す。
11月2日
着工間際になって建設業者が決まらないという最大の山が立ちはだかる。スタッフで集まり、建設業者が風の教会堂建設を何とか引き受けてほしいとひたすら祈っている時、ピーター先生「山よ動け」と祈ったとたん、美津子が声を聞く。
    山は動いた(子供の声で)
  
   すると、続けて一つのことばがあった。
     怒りは建つことを妨げる

11月4日
第一礼拝の朝からピーター先生の体調がおかしい。
風の教会の最終詰めに来て、ピーター先生直撃のアタックだ。祈る。
関西リーダー会にて、建設業者が決まるように祈ってほしいと伝える。
11月8日 「平和の祈りとさんび」の1日目(光のさんびをたくさんした日)、美津子さん、内に迫る声を聞く。
    風の教会が一人一人の内に建つ時が来た
    風の教会はあなた方の至聖所である

11月12日
南芦屋浜一体に、今まで見たこともないほどの大きな大きな、くっきりとした大半円の虹が出る。
建設会社との契約が成るという神さまの約束のしるしだと受け取る。
11月13日
風の教会堂の建設会社が(株)大林組に決まる。
11月22日に本契約、そして「白いハト」20周年記念日の12月3日に起工式を行う申し出が、「白いハト」のことを何も知らない大林組の方から出された。
11月14日
芦屋教会オープニング礼拝の14周年記念日。芦屋教会での聖研後、風の教会の建設会社が大林組に決定したという契約内定を発表。
全国全世界のリーダーとスタッフに知らせる。
聖研前、美津子のそばに座った一人の働き人が痛んでいると感じた時に聞こえて来たことば:
    わたしの花嫁はどこか
その声に驚き、とまどい、そして改めて主の愛を感じた時に、静かに迫る声:
    わたしの花嫁はどこか ともう探すことはない
    地はわたしの着飾った花嫁を見るであろう
    地はわたしの着飾った花嫁を見るであろう
    新しい時が始まる

「着飾った花嫁」という言葉に、黙示録のみことばが浮かぶ。
わたしはまた、新しい天と新しい地とを見た。先の天と地とは消え去り、海もなくなってしまった。また、聖なる都、新しいエルサレムが、夫のために着飾った花嫁のように用意をととのえて、神のもとを出て、天から下って来るのを見た。(黙示録21:1-2)
エズラ記3章より、「主の宮の基礎をすえた時」の賛美が与えられる。
11月22日 建設会社大林組と風の教会建設の本契約成立
11月24日 11月のいやし礼拝のために祈っていた時に与えられたことば:
    いやしは誰に与えられたのか
    限られた人のためではなく、ましてや私のためではなく
    この地のために与えられたものだと思います。
    風の教会もそれと同じである
11月25日 ルナホールでのいやし礼拝の朝、美津子が今最も必要なことばを下さいと祈った時与えられたことば:
    何から始まったのか
「白いハト」からすべては始まった。では「白いハト」は何から始まったのかと考えていると、わき上がって来たふしぎな思い:
     白いハトは永遠から始まったということである
     永遠とは十字架から始まるから永遠である
ピーターが「風の教会が建つ時はキリストのあがないの愛が完成する『新しい時』である」と語っている時、美津子に「新しい時とは『主のかなしみをかなしむ時』」という思いが迫る。
    これまではわたしのよろこびをよろこぶ時であった
     今からはわたしのかなしみをかなしむ時である

12月2日
白いハト20周年記念礼拝
ピーター、語る。「白いハトは風の教会となって現される」
美津子、20周年記念日のみことばを求めると、ヨハネが与えられる。
神はそのひとり子を賜ったほどに、この世を愛して下さった。それは御子を信じる者がひとりも滅びないで、永遠の命を得るためである。(ヨハネ3:16)
12月3日 風の教会建設予定地にて、立礎式(起工式)が持たれる。
    立礎は地を割り 空気を割り 時を割る
    新しい歴史の始まりである

12月23日 クリスマス礼拝、クリスマス物語のさんびの中で、御子の誕生をよろこぶシメオンのよろこびに、風の教会のことが語られているのではないかと受け取った。
「わたしの目が今あなたの救を見たのですから」(ルカ2:30)
    シメオンのよろこびは風の教会に成る
12月31日 カウントダウンの時のピーターの祈り
霊とまこととをもって主を礼拝する時、全地は主の来臨を見るであろう。
  それは聖なる聖なる聖なる時、神の御子キリストさまの全きあがないが現れる時、
    栄光の雲が現れる時です。
主よ、あなたの風の教会をありがとうございます。
  これはあなたの至聖所、さんびの宮、霊とまことの礼拝であります‥‥。
その祈りの中で美津子に与えられたことば:
    わたしの時が来た
     白いハトがその鍵である
     さんびが鍵であるということである
     
(c)Kohitsuji no Mure Christ Curch